病院の朝食について

“この前、少し喉がいたいと思っていたのですが、少し無理をしてしまい、入院をすることになりました。
その入院をした時、その病院でとても嬉しいと思う事があったのです。

それは、その病院の朝食がとても美味しいということです。私は今までに数回、別の病院に入院をした事がありますが、そのときの病院のような朝食を食べる事ができなかったのです。その以前に入院をしていた病院では、毎日朝食のメニューが決まっていて、味噌汁とご飯と漬物だったと思います。そのため、食欲がないと思って、食べないこともあったのでした。

そのことを思うと、その時に入院をした病院の朝食は、以前の病院のものとは、全く違う事に気づいたのです。
それはまず、食事について選択できるというところです。朝食を和食にするのか、洋食にするのか決める事ができます。私は自宅で食べるときにも、洋食としていたので、迷うことなく、洋食を選択したのでした。

すると入院をした次の日から、自分の希望をした洋食の朝食を食べる事が出来ました。そのときは、少し熱があったのですが、大好きなパン食と卵があったので、食べる事ができたのです。

その好きなものが食べられたと言うこともあって、はやく回復することができたと思っています。”

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